JOKER
こんにちは。JOKERです。今日は、パワハラ脱出について話したいと思います。

被害者
あーもう嫌だ!パワハラから脱出したい!どうすればいいんだ!!

そう思い、当サイトに来られたかと思います。

JOKER
僕もやり方さえ知っておけば、病気にならずに済んだと思います。パワハラからの脱出は、相談する人と時期と方法を間違えると、長期化するだけでなく、病気の悪化を招きます。
皆さんの体調や健康がものすごく心配ですので、私が使った方法を紹介します。


パワハラ脱出手順

1.精神科医による診断


精神科医に自分がどれくらい被害
を受けているか説明しましょう。
被害を受けてどれくらいたつのか?

病状(胃が痛い)などを説明しましょう。また、医者には継続的に通いましょう。
通わないと症状が治ったと思われてしまいます。労災になるとしても、医者の記録や診断がものを言います。【相談先】
・精神科医(暴行の場合は、内科医でも可能)
・社外でも発生している場合は、法テラス
・相談窓口や人事部がない場合は、労働組合および労働局

2.加害者の上司に相談し異動


自分の被害を医師の診断書付きで説明し
異動などをしてもらいましょう。診断書付きでないと取り合ってくれません。

【相談先】
・加害者の上司や人事部(相談窓口)
・相談窓口や人事部がない場合は、労働組合および労働局

3.配置転換してもらう


パワハラ対象から逃げるため
とりあえず配置転換などしてもらい
身の安全を確保します。

【相談先】
・加害者の上司や人事部(相談窓口)など
人事権を持っている人
 

4.病んでいるなら休養


パワハラは早く訴えるほうがいいと

いいますが、病気がひどい状況だと
訴える過程で体調が悪化する可能性があります。

訴訟して勝っても、損害賠償額は低く
メリットが少ないので、体調が悪い場合は
とりあえず、思い出さない方向のほうがいいです。

体調が悪化するとうつを併発したり
人間不信・会社不信が深刻になったりと
体重の増減に影響したり
胃が荒れて、胃がんになったり
不眠になったりする可能性があります。

僕も、人間不信・会社不信
体重激増、胃が荒れるなどの被害が
出ています。

なので、まず体調回復に努めて下さい。
訴えるのは、何度も思い出す
必要がある本当に体力のいる作業です。

思い出して胃が痛むなど
ツライ場合は忘れて、体を休めた
ほうがはるかに得なのです。

症状が出ている場合
3)か4)をすることをお勧めします。

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